「Jリーグ理事会後の会見」の記事一覧
Jリーグ理事会後の会見の模様をお届けしています。
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ACLEでの山東問題について「まずこのルール設計をもう一度考え直してほしい(野々村チェアマン)」/オンラインカジノ問題へのセミナーを来月開催予定。
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選手OBの審判早期養成プログラムについて「若い年代から国際審判として活躍できる方を元選手の中から多く輩出していきたい(Jリーグ・樋口氏)」
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YS横浜のJ2クラブライセンス(経営上の是正措置が通達)について「強調しておきたいのは現状クラブが何か資金繰りに窮しているとか厳しい状況にあるわけではない(Jリーグ・大城氏)」
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「Jリーグとしてはまだ明確にKPIにはしていませんが、アクチュアルプレーイングタイムをいかに平均60分に近づけていくかを徹底していく。それは現場の皆さんも考えながらやっていこうよというのはすごく大事な事なんじゃないかと思います(野々村チェアマン)」2024年10月Jリーグ理事会後の会見より(2)
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2024年の入場者数の進捗状況について「(Jリーグすべての)公式戦を合わせると1,200万人を超えるような着地見込みになっています(マーケティング部・鈴木氏)」2024年10月Jリーグ理事会後の会見より(1)
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【ニュース】2025年のリーグ戦開幕日が決定。「2月14日~16日からリーグ戦がスタートします(野々村チェアマン)」
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【ニュース】2026年からの選手契約制度の改定を決議。「まずはプロ選手のステータスをもっと上げていこうという事が基本の中で、様々な議論をしいくつか改定させていただきました(Jリーグ・樋口氏)」
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【ニュース】2024前半戦の集客評価について。過去最高入場者数を記録した2019年を超えるペースで進捗。東京Vと町田が昇格効果&国立開催効果により前年比で突出。広島と金沢は新スタ効果で大きく伸長。
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【ニュース】「明日もルヴァンカップがあります。浦和と対戦する鳥取には6000人以上の人が来そうだとか、そういった事も含めて各スタジアムに平均3000人くらいの人がスタジアムに足を運んでくれそうなので、プライドとかも含めていいものを見せて欲しい(野々村チェアマン)」