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▼ 国際コーチ会議関連
【新規コラム】
今年は国際コーチ会議が新型コロナウィルスの影響で中止となったので、今月から過去参加した中で興味深かった講義やTR実践についてまとめていこうかと思います。今回はヘルタU17監督による「育成選手パーソナリティサポートのための措置」をご紹介
https://t.co/vpYdBrecop— 吉之伴@??サッカー指導者 (@kichinosuken) August 7, 2020
国際コーチ会議の壇上ディスカッションから考える。「指導者の資質は生まれ持ったもの?」「選手とのコミニュケーションは大切?」「うまくいっていない選手との信頼関係はどのように築きあげる?」 – 中野吉之伴「子どもと育つ」 https://t.co/fZlOfDNAGk #
— 吉之伴@??サッカー指導者 (@kichinosuken) September 9, 2019
試合におけるコーチングとは?
コーチングってなに?
どんなアプローチが選手には有用?
認知・判断ってどうすればいいの?DFBプロコーチライセンスインストラクターのニジェコブスキの講演からまとめてみました!#育成 #コーチング #吉之伴https://t.co/nPgiKcZcyt #
— 吉之伴@??サッカー指導者 (@kichinosuken) September 6, 2019
国際コーチ会議での陸上ホッケー元オリンピックドイツ代表監督マルクス・バイスの講演をまとめました。男女両チームで金メダルを獲得した唯一の監督の言葉。
チームになるとはどういうことか。
指導者がそのためにできることとはなんなのか。一緒に考えてみませんか?
https://t.co/GAI79lEZS1— 吉之伴@??サッカー指導者 (@kichinosuken) August 9, 2019
国際コーチ会議での心理学者ヤン・マイアー氏の「認知能力」に関する講演をまとめました。
人は意識的にゆっくり思考するのと無意識に素早く思考する能力を使い分けている。そして今後特に大事になるのが、意識的な思考スピードを上げていくこと。
詳しくは本文をお読みくださいませ^ ^ https://t.co/dxq2N5P2ri
— 吉之伴@??サッカー指導者 (@kichinosuken) September 7, 2018
ロッホマン教授が提案したアイディア。
国際コーチ会議での発表!1.3号球を使用
2.ゴールはミニゴールを二つずつ
3.3対3
4.シュートゾーンの設置
5.スローイン禁止
6.ローテーションの導入
7.ピッチ外からのコメントはNG!
8.サイズは28x22mhttps://t.co/q2v42exEyy— 中野 吉之伴 フッスバルラボ 事務局 (@kichi_maga) August 31, 2018
国際コーチ会議ではワールドカップにおけるゴールとプレーの特徴、そこから攻守について深く掘り下げられていった。
1.試合の流れを読んだ積極的な守備アプローチ
2.攻撃的なプレッシング
3.計算された中盤でのプレッシング
4.自陣ペナルティエリア付近での守り方https://t.co/lWxFvQRU0m pic.twitter.com/bOY4udDKrR— 中野 吉之伴 フッスバルラボ 事務局 (@kichi_maga) August 10, 2018
「今回の国際コーチカンファレンスで何度も聞かれた言葉が『メンタリティのクオリティ』だった。メンタリティは誰でも持っている。それをどのように発展させていくのか。必要なのは、特別な才能を持ちながらもチームのために戦え、勝者のメンタリティを持った選手の存在だ」https://t.co/PQM3mC1j3j
— 吉之伴@??サッカー指導者 (@kichinosuken) August 11, 2018
ドイツサッカー協会とドイツプロコーチ連盟が毎年共催する「国際コーチ会議」で行われたトレーニングを公開!
元ドイツ代表監督でクリストフ・ダウムが地元のU19チームを対象にトレーニングデモンストレーションを行った時のもの。3対3のトレーニング動画を紹介する。https://t.co/BnN9cgjFSa
— 中野 吉之伴 フッスバルラボ 事務局 (@kichi_maga) June 21, 2018