#日本代表 ×韓国 #日華戦 キムテウォンの同点ゴール前の梅木へのスライディングタックルはファウルでは?【キング審判批評】 #daihyo
日本×韓国というアジアのビッグマッチはアレキサンダー・キング率いるオーストラリアと香港のトリオがアポイントを受けた。
60秒、75秒と背後からの不用意なチャレンジをきっちりとり、6分もキッキングをしっかりとった。
36分の日本の決定機は、キング主審のアドバンテージがディレクションした。また、40分にはエンパシーがある。48分も基準通りに腕を見落とさず、「審判もしっかりとコントロール出来ている。今の所、変なラフプレーもない」(長谷川アーリアジャスール氏)。80分も、足にいってから、ボールにいく恰好になっていた。
88分、ボールを奪われた所をホールドで止めた井上に反スポで警告。
このまま試合終了かと思われた90分、フットボールらしい接触が起きる。
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