【第20節 vs 岡山】レビューコラム/劣勢を強いられる中でしぶとく耐えたが、水戸戦に続くアディショナルタイムの失点で敗れる。
昨年ベスト4まで勝ち進んだ天皇杯の初戦で敗れ、今季の戦いはリーグ戦のみとなった熊本。目標に向けて順調に勝点を積み上げることができなかった前期を受け、勝って後半戦のスタートを切りたい岡山との一戦だった。だが内容的にも押し込まれる展開となり、終了間際の失点で敗戦。この結果、秋田を下した水戸に抜かれ、再び17位に後退した。
(残り 2156文字/全文: 2315文字)
この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。
ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。
会員の方は、ログインしてください。
外部サービスアカウントでログイン
Twitterログイン機能終了のお知らせ
Facebookログイン機能終了のお知らせ