長崎サッカーマガジン「ViSta」

1.26.インタビュー:安部大晴~リハビリからのスタートとなったプロ3年目~「試合に出るには自分の中で何か変化を加えていく必要があると思う」

高校3年生でプロに入って以降、着実に試合出場を増やし年代別代表でも実績を積み重ねてきた安部大晴のプロ3年目はリハビリからのスタートとなった。新たなチームがトレーニングを重ねる様を横目にリハビリに打ち込む中で大晴は何を思うのか、話を聞いた。

■昨年末に腰を痛めてたこともあって、今季はリハビリからのスタートとなりました。

自分としては開幕スタメン、シーズンを通して試合に出るということを目標にしていてたんですよね。でも、出場できるかどうかは腰の状態次第な面があるので、まずは復帰して、それから全ての試合に絡んで行けたらというふうに考えています。

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