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東大阪フットボールマガジン

大嶽直人監督「耐えてゼロで終わったことが後半につながった」【2025.J3第7節 FC大阪対アスルクラロ沼津 試合後コメント】

総括コメント

まず、この寒い中、たくさんのファン・サポーター、スポンサーの方、応援ありがとうございました。

前半は申し訳なくて、FC大阪らしいサッカーができなかったのは残念です。

ただ、そこを耐えてゼロで終わったことが後半につながったと思います。

その中でも、キーパー含め、透衣(山本透衣選手)が最後、守備範囲広く抑えてくれたことが大きかったですし、最後のクリアもありましたけど、本当に耐えたことが一つ、前半では良かったなというポイントです。

あとは申し訳ないですけど、なかなか皆さんに我々のプレーを見せることができなくて悔しかったです。

でも、後半しっかりと選手たちが修正して自分たちでアクションを起こすことをして立ち上がり本当にいい形で取れて、時間帯でも非常にいい流れで取れたのは、こういうゲームになったかなと思います。

ただ、もちろんこういうゲームもありますので、いろんなことを経験して、我々はもう一回、しっかりと自分たちの立ち位置を見つめ直してできるように、そしてまたファン・サポーターの皆さんの前で感動を与えるような試合をできたらなと思います。

 

質疑応答

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